最大震度7を観測した熊本地震の被災地では、住宅被害が2万棟を超え、6000人以上が避難生活を続ける。写真は地震で倒壊し、道路をふさぐ建物=10日、熊本県八代市 【時事通信社】
道の駅「くるら戸田」(沼津市戸田)が8月5日から、7月28日に発生した地震で被災した熊本県荒尾市の「道の駅ウェルネスあらお」(熊本県荒尾市)の商品を買い取り、販売する支援を行っている。
淡島ホテル(沼津市内浦重寺)が8月6日、ポートレートイラストサービスを始めた。
望星第一クリニック(沼津市柳町)の若林正則院長らが8月6日、沼津市役所を訪れ、10月11日にプラサヴェルデ(大手町)で開催する医学研究会「U-TECH annual meeting 2026」の開催を前に、頼重秀一市長を表敬訪問した。
くるら戸田の駅長・秋元美紀さん = 沼津の道の駅で熊本・荒尾の商品を販売 女性駅長会が支援
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